HIV感染、エイズの恐ろしさと、その感染を防止しようと啓蒙する日です。
HIVの感染は、主に性行為を介するというのはもはや常識ですね。
特に同性愛者に多く、各先進国の中で日本の感染率が低いのはこの点が大きいかもしれません。
しかし日本でも毎年新しい感染が、また感染者の数が増え続けています。
日本では欧米に見られるような、国内での感染、都市型の広がりではなく、東南アジアなどで感染する機会が多いそうです。
これらの国で感染した、地方の感染者が増えていることが問題のようです。
特に感染率の高い東南アジアで、性的ビジネスに携わる方の感染率はとても高く、感染リスクを十分理解しなければなりません。
産婦人科クリニック さくらでは、「女性健康外来」の一環として「ブライダルチェック」や「プレグナンシーチェック」でHIV感染の有無を血液検査でみることが出来ますし、希望であれば男性でもお受けできます。
検査料は3,000円です。外来受診の際にお気軽に声をかけてください。
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フレペの滝の横の断崖が海鳥の営巣地となっています。夏は40倍くらいの双眼鏡でも子育てのシーンを見ることができました。白いのは、、、岩の色ではなく、糞の跡です。
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ラベル:世界エイズデー

